2008年アフタ4月号において、「でもそんな花井を愛でたいんじゃー!」と興奮して絵チャを開いてみました。まだチームになって三ヶ月ですから、これからです。
田島は相変わらず特別な位置づけは変わらずその差は開くばかりだけど、普通の子代表で頑張ってほしいねぇ、と目を細めております。

花井、ガンバレーというわけで、友人が入ったところで色づくり。
↑色づくりでの花井は普通でしたな。

この調子で愛でるぞ!なんて思っていたら…
↑あ、やっぱり花井困りだした。

元ネタ参考はオニーさんからです。少しは名の売れた西浦が、取材先で「ストリーキング田島」を発見、主将があわてて防御するという構図で。
なんだかんだいって、やっぱり花井は困ってしまうのでしょうか。
それにしても田島はどこでも脱げる人ですね。球場でも脱ぎ、学校でも脱ぎ、花井は田島のフォローが大変です。
もう千代ちゃんなんかは、嫌でも見てしまってるでしょうねぇ(遠い目


次に銭湯にて、「塗れ髪田島」を描いてみたんですが…。
↑花井が気にしているのは腹筋ではなく…。

女子が風呂場で胸の大きさを気にするように(思春期限定?)、男子も。
鏡に全裸映してチェック中田島です。
本当に何でも田島と比較しては落ち込んでますな、花井。
…あれ、愛でる会が何か違う方向に?
↑EMさんが参入、素敵栄口が!

上の銭湯の続きです。花井なぜだかご立腹。この口調ではまるで「腹黒い7組の副主将」のようですな。
EMさんのマウス画がすばらしい。栄口は滅多に見られないので、何か貴重なものを見た気分でございます。
「おふろで振りかぶって」という同人誌を思い出しました。
やっぱり田島が風呂場で暴れていたんですが、あれはおもしろかったです。
ストップかけるのはいつでも花井です。

愛でる会のつもりが、結局いつもの花井となりました。でもツッコミに忙しい主将も好きです。花井はいい。普通がいい。

まだまだこれから卒業まで、いろいろあるでしょう。
今回は阿部のピンチ→田島でしたが、三橋のピンチ→花井という場面もあるかもしれません。
…あ、なんかちょっと気の毒になってきた、花井(笑

本当に最初から伏線の張り方がうまい漫画だなぁ、と感心します。
これからさきも、目が離せないですね。いい漫画です。

EMさんもこのあとチャットおつかれさまでした。とても楽しかったです。またいろいろ描きましょう。

2008/02/29

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